受発注システム
得意先ごとの価格設定、注文履歴からの再注文、締め処理と請求書出力まで。電話とExcelの往復をなくします。
ITソリューション事業
受発注、在庫管理、ECサイト。私たちがつくるのは、自分たちが毎日使っている仕組みと同じものです。要件定義の前に、業務のことが分かっています。
電話・LINE・FAXで受けた注文をExcelに転記していて、書き間違いや二重受注が起きる
在庫が棚卸をするまで正確に分からず、欠品と過剰在庫を繰り返している
取引先ごとに違う価格や掛率を、担当者の記憶で運用している
ECサイトはあるが、受注データも在庫も社内の業務とつながっていない
海外の取引先とのやり取りが、言語と時差で止まってしまう
得意先ごとの価格設定、注文履歴からの再注文、締め処理と請求書出力まで。電話とExcelの往復をなくします。
入出庫の記録、ロットと賞味期限の管理、棚卸、発注点を下回ったときのアラート。数えなくても在庫が分かる状態へ。
一般のお客さま向け(BtoC)と、取引先ごとに価格が変わる会員制(BtoB)の両方に対応します。
多言語対応の企業サイト、サービス紹介ページ。このサイト自体も自社で設計・制作しています。
今お使いのExcel、会計ソフト、POS、ECモールとつなぎます。すべてを入れ替える必要はありません。
店舗の受注も、輸入の在庫も、私たちが実際に扱っています。「その業務、どう回っているんですか」から始める必要がありません。
通訳を挟まずに要件を詰められます。海外拠点や外国籍のスタッフがいる現場でも、そのまま導入できます。
最初から全部はつくりません。いちばん困っている一つを解決し、使いながら広げていく進め方をおすすめしています。
今の業務の流れと、いちばん時間がかかっている作業をうかがいます。
課題を整理し、範囲と費用、期間をご提示します。ここまで無料です。
画面と動きを先にお見せしながら進めます。途中の方向転換もできます。
実データを移行し、実際に使う方への操作説明を行います。
使いはじめてから見えてくる調整に対応します。
受発注システム/在庫管理システム
2025電話とチャットで受けていた注文をオンライン化し、在庫と連動させました。担当者以外でも受注できる状態を目指しています。
※ お客さまの了承をいただいた範囲で掲載しています。詳細な事例は個別にご紹介できます。
「何をシステム化すべきか」から一緒に考えます。現状をうかがったうえで、費用と期間の目安をお出しします。ここまで費用はいただきません。